チャウチャウちゃうでパンダやで。

自転車乗ったら書く日記。

2017/8/6 新木場練

5時半起床。疲労感はそこそこだが脚はさすがに張っているかんじ。TSS300オーバーは伊達じゃない。まあ全然動けないというほどではないので、用意して新木場へ。

単独で巡航している分にはなんとかなる。サラ脚のときのようにはいかないけれど。ただ、アタックしたり反応したりっていうのはどこまでできるか…。

8時ちょっと前に新木場のサンクスへ到着。チームからは4名参加。フィッテのひとたちはもう周回している模様。次に回ってきたときから合流。序盤いきなり2人逃げができていたけれど集団追わず。そのうち吸収するだろうけど、結構な差がついてしまったので追うために前に出て長めに牽く。無事吸収して仕切り直し。緩んだ隙をついてアタック仕掛ける。ひとりついてきたのでローテ回して逃げようとするが信号ストップ。そのあともアタックに反応したり、ブリッジ掛けたりと積極的に動く。しかし、30分ほど経過した時点ですでにお疲れ気味。ローテに入りつつ回復させようとするも、終盤信号ストップ中に補給取ろうとしてたら信号変わってしまって集団スタート。あっと思ったらだいぶ差が開いてしまい、なかなかブリッジできない。2周ほど追って諦めてストップ。水を買ってボトルに詰めて集団が戻ってくるのを待つ。集団が戻って合流したら店長さんが「あと2周」と叫ぶ。とりあえず-1LAPなので最後のスプリントに絡む資格はないけれど、牽制掛かったらアタックしようと決める。で、アタックしたけど誰もついてこない。当然か…。荒らすだけ荒らして終了。

昨日120km走ってるし、もうこれで上がるつもりでいたけど、コンビニ戻ったら今日はこれないと言っていた監督がなぜかいる。とりあえず流しますかとゆるゆると走り始める。そうこうしているうちにイルクオーレのひとたちがパスしていく。隊列に監督が乗ったのでぼくも乗らざるを得ない。フィッテ練で脚を使い果たしているので後ろでヒラヒラ。しかし、今日はペース緩めにもかかわらず、後ろにいるひとたちは限界なのかプチプチと千切れる。え、このペースで?と思いつつも埋める。そんなかんじで最後のほうまで後ろでヒラヒラしていたけど、ボトルに水がなくなりドロップ。

昨日に引き続き今日も最後まで残れなかったのでダメダメ。とはいっても来週までにできることは限られているので、短時間高強度をやりつつ疲労を抜かなければ。